CD/書籍販売

民謡鶯組歌詞集(工工四・CD付)

浦崎芳子の心を歌う                      

2005年9月23日・平和祈念コンサート

《 歌てぃ明がらさ 踊てぃ明がらさ 》 コンサート記念作成                                         

¥3,000ー

CD曲目 : 芋ぬ時代 島唄ぬ情 あんまー形見ぬ一番着物 親ぬ面影 親や我が身ぬ造い主 オートークガニー ほか数曲

ビデオテープ
恒久平和祈念コンサート
浦崎芳子の心を歌う 収録
(平成13年12月開催)

¥8,000

CD (品切れ)
「民謡鶯組特集」

¥2,000

カセットテープ (品切れ)
「詩よありがとう」

¥3,000

カセットテープ (品切れ)
「島造い/芋ぬ時代」

¥3,000

▼浦崎芳子が見た神の世界、後生の世界
民謡鴬組の作詞者・浦崎芳子さんが神人として歩んだ60年の神事を一冊にまとめた力作。著者は20歳の頃より数々の神体験をするようになり、1971年「天三神」より今次大戦で戦死した多くの霊魂が自縛霊として沖縄の地土に憑依しているので、その霊界を解放するよう霊示を受ける。12名の信徒を引き連れて「天孫四神の拝み」の神事を28日間かけて沖縄全島で行う。その後、沖縄は生身(イチミ)と後世の鍵が開かれ、新たな沖縄の歴史が始まっているのだという。
 1994年に糸満に「平和の礎」が建立されたのも、戦後49年という節目、つまり沖縄で49日に白位牌から本位牌に代わるように、沖縄の戦死者全てが本位牌として石に刻まれるようになったのだという。その他にも沖縄海洋博、沖縄サミットと、この本を読んでいるとこの沖縄が神に護られ導かれていることを実感させられる。
沖縄の新軸神「天三神の教え」 A5判 404頁 
定価2,800円(税込)

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